ラスベガスから、可愛いものいろいろお届けします!

羊毛フェルトのちびねこ軍団 & てのり猫

コレクション

本記事は一部AIを活用して制作しています

🐾 羊毛フェルトで作る猫ちゃん

〜気づけば22冊、そして広がる“ねこ創作の世界”〜

気づけば22冊…はじまりは1冊の本から

これまで私は、
🐾 羊毛フェルトの猫ちゃんに魅せられて

気づけば――

関連本が22冊!

猫だけでなく、

🐾 スイーツ
🐾 他の動物

などの本も集めてきましたが、
やっぱり主役は“猫ちゃん”。

今回はその中から、
特に印象的だった2冊をご紹介します。

すべての始まりはこの一冊

羊毛フェルトを初めて知ったのは、2004年ごろ。

出会いは👇

📘 「Fleece Dog フリースドッグ」/SINCO

この本との出会いが――

🐾 私を“羊毛フェルト沼”へ引き込みました

日本の本屋で見つけて、
材料を揃えてそのままラスベガスへ✈️

当時のラスベガスでは

❌ 羊毛フェルトはほぼ手に入らない

そのため、日本でしっかり買い込んで持ち帰りました。

日本の手芸素材、やっぱりすごい

今でも家の押し入れには…

🐾 カラフルな羊毛フェルト
🐾 普通のフェルトも大量ストック

帰国のたびに買い足していたのですが、

改めて感じるのは👇

日本製、やっぱり優秀!

✔ 発色が美しい
✔ 手触りがきめ細かい
✔ 種類がとにかく豊富

一方でアメリカ製は

🐾 少しラフな質感

この違いもまた、素材選びの楽しさのひとつです。

発想が変わった1冊

📘 「羊毛フェルトのちびねこ軍団」/MTK SHEEP(篠原素子)

発売日(2024年5月21日)に合わせて即購入✨

表紙を見た瞬間――

🐾 「これは可愛い…!」と一目惚れ

それまでの私は

👉 **“いかにリアルに作るか”**がテーマ

でもこの本は違いました。

「自由に楽しむ」発想へシフト

例えば👇

🐾 猫ちゃんに洋服を着せる
🐾 ガシャポン小物と組み合わせる
🐾 ドールハウスを作る

アイデアがどんどん広がる!

さらに…

🧶 毛糸を巻くだけで洋服になる

これがもう画期的すぎて…!

🐾 「とりあえず毛糸買っちゃう問題」も解決(笑)

今では

✨ 「この毛糸で何作ろう?」という楽しみに変わりました。

羊毛フェルトの変装ちびねこ軍団

可愛い羊毛フェルトのちびねこたちが、いろんな姿に変装するユニークで癒し系の一冊🐱🧶💕細かく作り込まれた作品がたくさん掲載されていて、見ているだけでも楽しくほっこりします✨ハンドメイド好きさんや猫好きさんにぴったりの、眺めて楽しめる本です📖💖

▶ Amazon(日本)で詳細を見る

このちょこんとしたサイズ感と変装してる姿が本当に可愛くて癒されますよね🐱✨見ているだけで自然と笑顔になれる一冊だと思います💕

癒しの極み…てのり猫

📘 「羊毛フェルトで作るてのり猫」/MEBARU

まず言わせてください。

🐾 表紙からして、もう優勝。

✔ 目を閉じていても
✔ ちょっと不機嫌顔でも

それでも伝わる可愛さ。

✨ ぷくっとしたフォルムがたまらない

寝ている姿や後ろ姿なんて…

🐾 ずっと見ていられるレベル

“目”の概念が変わる

ぬいぐるみ作りで重要なポイント👇

👀 目の表現

位置・大きさ・素材…

かなり悩むところですが、

この本ではなんと――

🐾 1cmカットの羊毛を埋め込むだけ

✨ シンプルなのにちゃんと可愛い!

これは本当に衝撃でした。

まとめ|広がる“ねこ創作”の世界

この2冊との出会いで、

🐾 表現の幅が一気に広がった
🐾 アイデアがどんどん浮かぶ
🐾 作る楽しさが倍増

そして今の目標は👇

“猫ミュージアム”を作ること

そのために、

🐾 手作りの猫グッズを少しずつ増やしています。

ラスベガスの手芸事情

ラスベガスでは

🐾 Michaels
🐾 JOANN

この2大手芸店が主流でしたが…

⚠️ JOANNは2025年に閉店

日本の手芸用品も扱っていたので、
これは本当に残念…。

特に

🐾 羊毛フェルトの取り扱いがあった貴重なお店でした。

ふみこ

手作りしているとどうしても愛猫コタロウ似の子ができちゃうの〜笑

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