食べられません。賞味期限日までは。
可愛すぎて。
もったいなくてまだ食べていません。
だから食レポはできません。


とても可愛い商品です。
「ねこもにゃか」は猫の鳴き声と「最中」を掛けたネーミング!
メディアにも紹介されたことがあるそうですよ。
作っているのは、お茶の町と呼ばれる京都の宇治田原にある昭和55年に設立した上尾製菓さんというお店です。
賞味期限は常温で製造日より120日、値段は1080円くらいです。
「ねこもにゃか」は最中を開けると、中にとっても可愛いお菓子が詰め合わされているそうです。
最中の中のお菓子を食べたら、最後に備え付けのあんこを挟んで食べるようです。
”お召し上がり方”を参考に賞味期限日までに食したいと思います。
この商品を初めて知った時は、セルフォンのスクリーンショットに収めました。
この「最中」、いつか機会があったら是非購入したいと考えていましたが、
先日、日本に里帰りした友人からお土産でこの「ねこもにゃか」をいただきました。
感謝 感激 あめ もにゃか〜
私、年齢不詳ですが昭和の人間です。
ずうっと、賞味期限がこなければいいのに。

上尾製菓ONLINE SHOP
上尾製菓は和菓子(半生菓子や干菓子)の製造工場です。★「楽しいお菓子作り」がコンセプト一つ一つ丁寧に、時には手作りで繊細な加工を施して製造します。当社のお菓子は、常温で日持ちがする為、全国にお出しする事ができ、またゆっくり茶菓子として1日1...
商品名:ねこもにゃか Neko-monyaka

